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== 日記 ==

SoundHorizon第一次領土復興遠征札幌公演レポ2

・MC(革命先生)
黒縁眼鏡で登場したイドルセウス
何あれ萌えr←
革命先生が書いてる王様君と領復君を読み上げに来たらしい
あらすじは読むが詳しくはググれだそうです
大体だけどこんな感じ↓

「第5話 死という名の安息
ヤンマニ一緒だったのにいなくなってしまった領復君
王様君は領復君を探すた~びを始~めたぁ↑♪

お化け樅の木をトイザらス
浜辺でフー♪冥府へボーン↓
王様君は疲れてしまったので冥府に残ることにした The END」

国民達「ええぇぇぇぇぇぇ!!!!」

イドル「埼玉の奴らが低脳だからThe ENDになってしまった。でも君達さわりだけでも聞けたからいいけど福岡とかこの先の人達に終わっちゃいました~なんて可哀想だろ?だからもう一つの選択肢を選んだことにして続けます」

国民達「おおぉ」

イドル「第5話 冥王の試練
ヤンマニ一緒だったのにいなくなってしまった領復君
王様君は領復君を探すた~びを始~めたぁ↑♪
お化け樅の木をトイザらス
浜辺でフー♪冥府へボーン↓

冥王に地上でやり残したことがあるので帰りたいと言う王様君

(冥王の声で)本来ナラバ出来ナィ、例外ダガィィダロウ。即チ仮死状態ナゥ! 地上ニ戻ルタメニ試練ヲ与ェヨゥ、冥府デ最モヘビーナ槍ヲ探スノダ。ヨヨヨョョョ。

王様君は槍を探す旅へ

王様君の前に雷な金色メッシュの男が

槍を知りませんか?

女を貫く槍は持っておらぬ

論点がずれてる気がしました。どうやら違ったようです

王様君の前に青い髭の渋い男が
王様君は今度こそと思いました

貫いてくれーよぅロンギーヌス!!!!!!

その槍は絶対に違うと思いました
……その槍は絶対に違うと思いました

王様君は嘆きの川へ
川辺で溜め息をつく王様君
そこに同じように溜め息をついている男が

あなたも槍を?

え?槍?

カクカクシカジカダイハツムーブ

そのような槍は心当たりがないですが私の探し物は死んだ恋人です。もう出会えない運命なのでしょうか

選択肢
1.そうですね。もう二度と会えない運命なのかもしれません。
2.もしかするの彼女はまだ死んでいないかもしれません。

圧倒的多数で2へ
続きはググりなさい!」

こんな感じだった気が←
まぁ続いてよかた(`・ω・´)


・彼女が魔女になった理由
歌:テレーゼ
海、火刑、彼女と魔女3連発\(^o^)/
今回は大好きな曲ばっかでhshsするわぁ
てか歌姫達が大好きな人達ばっかだから全曲hshs←
なんか井戸の声?的なとこでダンサーが井戸の形になってテレーゼがその井戸に向かって手伸ばしてフラフラ歩いてた
鉄槌をー!!のとこ自分がテレーゼを殺すみたいでやりたくなかったなぁ(´・ω・`)
めっちゃ泣きそうになったし
相変わらず炎を頑張って表現するダンサー可愛い←
火炙りにされるときにスクリーンに映ってたテレーゼさんの迫力がすごかった 「本物の魔女にー!!なってやる… アハハハ」 のとこ


・Stardust
歌:栗林みなみ
本命キター!!!!!!!!(*>∀<*)
友人にスタダ=ゆきっちょだよねと言われるくらいStardustが大好きな私(*´ω`)
第三次のときもえんまりさんverで聞けたし幸せやぁ
スタダなのにサウスちゃんの衣装が白だったっていうww
スタンドマイクを使いノリノリで歌うサウスちゃん(*´д`*)hshs
あの台詞はサウスちゃんがステージを走り
栗「左~!」
左側の国民「何故~!!」
栗「右~!」
右側の国民「何故なの~!!」
栗「みんなで~!!」
国民「何故なのよ~!!」
って言った(*´ω`)
最後は
栗「ねぇ、私輝いてる!?」
国民「いい意味で~!!」
恒例ですな
追加歌詞は第三次のときより聴きやすかった(`・ω・´)
多分こんな感じ↓
私だけを見てほしい
燃え上がるジェラシーは黒い炎
星屑に手を伸ばしたままで
どこまでも奈落へ落ちていく


・エルの肖像
歌:REMI、霜月はるか
REMIさんがボブになってる!!可愛い!!(*´д`*)
髪切ったとは言ってたけどボブかぁ可愛いなぁ
REMIさんもいつもの黒に赤っぽいピンクのドレス
エルを求めるだろう、見つけるだろうは国民も参加
メモに何も書いてないということは見とれていたんだと思いますw
REMIさんの歌声にしもつきんのハモリ…耳が幸せ…


・見えざる腕
歌:MIKI、栗林みなみ
MIKIさんもいつもの紫のドレス
振り付けは国王生誕祭と同じでMIKIさんが赤髪ローラン、サウスちゃんが金髪ローラン役で腕切られてブラブラするやつやってた
MIKIさんの声量が半端なくてマイク音割れしてた すげぇなぁ
MIKIさんの力強い声大好き!!


・Sacrifice
歌:彩乃かなみ、MIKI、REMI、栗林みなみ
サクリファイスだ…と…!?
かなみんは薄いオレンジ色のケープつきドレス 髪型はポニテで盛ってあった 髪の長さ腰近くまであったと思う
さすが元宝塚ですよね歌声はもちろん振り付けとか仕草の一つ一つに魅せられてしまう
REMIガン見の予定だったのにかなみんガン見してたもの
仕立て屋の若女将と村の男達はダンサーさん、村の女達はMIKI、REMI、サウスちゃん
可哀想な子だと世話を焼いて~とか純潔の、悪魔と契り~の台詞は歌姫達が交代で言ってた
悪魔とはお前達のことだ!!で歌姫達が国民に指を指し思わずビクッとした
最後左側の塔にアビス立ってて
おぉアビスだ…ってなった
中身誰だったのかしら←


・奴隷市場
歌:彩乃かなみ、MIKI、REMI、栗林みなみ
せっかくしもつきんいるのに何で入れないんだろうと思た(´・ω・`)
やっぱりかなみんの動きが素敵すぐる(*´д`*)
ガクブルそら婆も~のガクブルのとこが超可愛いの
エレフとミーシャが離ればなれになるとこ国民で左右で分けて言いたかったなとか思ったり←
終了して陛下登場

・終端の王と異世界の騎士~The Endia & The Knights~
歌:全員
とにかくこれはREMIさんの声がヤバい
あと陛下のアコーディオンが炸裂


・メンバー紹介
陛下「北海道は涼しいね。ライブ日和だ」

あっちゃん→見えざる腕を歌う
殺してやる!!が言いたかったらしいw

ソンイルさん→陛下がソンイルも歌いながら何かしてくれるのかな?と無茶ぶり
いやいやと首を振るソンイルさん
弾いたのは世界の車窓から
陛下「ソンイルだけ汽車で来たのかな?いや飛行機の車窓から?飛行機だから機窓?」

YUKI→バン・ヘイレン?バン・ヘーヴェン?って曲弾いてた
やっぱり超V系

淳士→スタダからの北の国からww
そして物まねしながら「じゅん…父さん輝いてるかぁ…?」

かっちゃん→キーボードで曲弾いてたけど曲名わからん
なんとなく朝夜っぽかった

jake→かっちゃんが見えるように端によけていたjake
そしてそれを見失う陛下
陛下「じゃあ次は…あれ?いない?…あ、いた。かっちゃんが見えるようによけてたのか。紳士だね。」
jake「jakeの音楽的ルーツを探ります。今回は初めてコピーした曲。かぐや姫の神田川。あなたはもう忘れたかしら…赤い手拭いマフラーにして~」
最後に国民で「怖かった~」って歌ったけど、私神田川とか最初しか知らなかったから「~kった」ってなった←
陛下「みんなが知らない曲だったらどうしようって心配した」
ごめんなさい私わかんなかった!!←

よこひろちゃん→陛下「たてたてよこよこ、よこひろちゃんです」
紹介の仕方可愛いな陛下w
女性ダンサーの方です

かもん君→陛下「次はかもん!!」
嘉門(かもん)というお名前なんだそうです
男性ダンサーの方です
陛下「嘉門君はかもんカモン!!って言えるから好き」
ただのだじゃr←

MIKI→陛下「何をやってくれるのかな?」
MIKI「何かやるんですか? じゃあ2オクターブスライド発声します!」
そして2オクターブスライド発声とやらをやるMIKIさん
あまりの凄さに国民ポカーン(゜Д゜;)
MIKIさんボイトレの先生だもんな…やっぱすげぇや…

REMI→陛下「REMIはどこまで出るのかな?」
REMI「えーやるんですか?」
国民「どれくらいでるの~? やって~!」
REMI「うん、がんばる。えっと…一番低い音はどこかな…なんか変に緊張してきちゃった…呼吸整えますね」
後ろ向いて深呼吸するREMIさん
まじ天使!!
REMI「いきます」
スライド発声するREMIさん
国民「(゜Д゜)(゜Д゜)」
陛下「一番高い音超音波的なの出てるんじゃない?」
REMI「そうですね。コウモリくらいならよってくるかもしれません。」
コウモリくらいならってあなた…
REMIさん4オクターブ出るらしいからね…やべぇ…

しもつきん→しもつきん「今のやるんですか?あきらか火傷しそうなんで歌います。ここでは高い曲をよくやらせてもらってるんですが、低い声も出るぞってことで」エルの天秤の娘さえ無事に~を低い声で、一度も目を合わせずに~を高い声で歌ってました
低いのからすぐに高い声に移れるってすごいなぁ

サウスちゃん→陛下「そうそう前の公演でceuiに名字がないからつけようってなったんだよ」
栗「? はい」
陛下「それで、サウスちゃんからもらって栗林ceuiって、でもceuiやだって言うんだよ。あいつ生意気だな。今度衣装のブーツにとうもろこし入れとくか」
栗「とうもろこし…??あぁ北海道だからですか!?えーなんか私がやったみたいじゃないですか(笑)」
陛下「霜林ceuiもやだって言うんだよ」
栗「霜林?」
陛下「霜月はるかの霜と栗林みなみの林」
栗「あぁ(笑)結局何になったんですか?」
陛下「Revo林ceui」
栗「そうなんですか(笑)」
陛下「ところでサウスちゃんは何かやらないのかい?」
栗「何やればいいですかね?」
陛下「歌でも踊りでも小話でも」
国民「歌ってー!!」
栗「アニソンでもいいですかね?じゃあPrecious Memoriesを」
サウスちゃん歌う
国民わーい(*´∀`)

かなみん→陛下「かなみんは何してくれるのかな」
かなみん「どうしましょうか」
陛下「何がいい?(国民に問う陛下)」
国民「アメージンググレイス!! 宝塚!! me and my girl!!」
陛下「おっ!me and my girlだって。ミュージカルだよね?出てたの?」
かなみん「はい出てました。でもみなさんわからないんじゃ…?」
陛下「知らない曲を聴いたら賢くなれる!!」
かなみん「じゃあ歌います」
なんか可愛い曲だった(*´ω`)
かなみんもノリノリで可愛い(*´ω`)

陛下「最後はアリエールRevoでお馴染みのこの人です」
国民「たぶちゃんは~?」
陛下「あ!!たぶちゃんカモン!!」
たぶちゃん(マニュピレーターさん?)登場。帽子を被ってる
陛下「帽子の下はどうなっているのかな?」
たぶちゃん帽子脱ぐ!!
その下にまた帽子!!
陛下「これぞ帽子アンダーザ帽子。そしてその下にも帽子が…?ないか。たぶちゃんでしたー」

陛下「じゃあみなさん立ちましょうか」
国民起立
陛下「じゃあ座りましょうか」
国民えっ!?っとなりながらも着席
陛下「じゃあ立ちましょうか」
国民「www」
陛下「こうやって君達をいじめて楽しむ曲です。そうそう僕爪剥がれちゃってさぁ」
国民、キャスト「!?」
陛下「ほらここだけないの(爪を見せる)」
他の爪は黒いのに薬指?だけ普通の色
あぁつけ爪ね
陛下「そわそわしてるけどごめんね!!」

星間超トンネルの振り付け説明
・ウェーブはよこひろちゃんから飛んでキャストが順番に飛び、嘉門君まで行ったら嘉門君側(上手)の国民達が飛んで横に伝わってよこひろちゃん側(下手)の国民へ つまり⊃←こう伝わっていけということ
・さっきの逆で嘉門君が飛んでキャストが順番に飛び、よこひろちゃんまで行ったらよこひろちゃん側(下手)の国民達が飛んで横に伝わって嘉門君側(上手)の国民へ つまり⊂←こう
・キャスト全員が飛んだら前から順番に
・拳をトントンしてキラキラ~
陛下「君達きっと振り付けに一生懸命で頭真っ白になって曲なんて聴いてられないぞ!!」


・即ち…星間超トンネル
歌:陛下
やっと聴けたぜ星間超トンネル!!!
黒死病も~とかエイズも~とかの歌姫のジェスチャー可愛かった(*´ω`)
陛下の言った通り振り付けに一生懸命で曲ちゃんと聴けなかった!!←
キャストからの連続ウェーブが連発しすぎで何個か伝わんなかったっすよorz
終わったあとの息切れヤバいww
とくに陛下←
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